6月 06

日広連全国大会

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全日本屋外広告業団体連合会の全国大会に参加してきました。
地区ブロックで年々持ち回り開催となる大会ですが、
今年は東海地区連主催で、会場は名古屋のウェスティンホテルでした。
盛況な時は1000社でも集まる大会ですが、
震災の影響もあってか、今年は600社弱と少なめでした。
それでも、参加した看板屋さんたちは皆、
東北の復興に、逆風吹きすさぶ業界の状況に、
自分は何が出来るか、何をしなければいけないかを熱く語り合っていました。
といって、堅いことばかりではなく、当然懇親会などでお酒も入ります。
それでも、いつもなら馬鹿話ばかりに花が咲く席になっても、
ややもすると上記のような話が繰り返されるということが印象的でした。
誰もが真剣に考えているのでしょう。嬉しくもなりました。
当然、私も別に馬鹿話が嫌い、夜の町が嫌い、と言うわけではありませんけど・・・。
さて、持ち回りの全国大会。
来年は北海道です。by  柳沼

3月 14

東北地方太平洋沖地震の支援募金

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さっそく弊社でも各種震災支援対応開始。お客様への看板の節電のお願いをはじめました。そして3/25日まで東京23区地域での地震被害による看板の修理代金や、看板を買い換えのお客様からの売上の20%を全額震災支援金へ募金させていただきます。些少ですが、できることからこつこつとやっていきます! 
東京23区の看板の修理、地震による看板の破損による
買い替えなどのご相談先:電話0120-969-919
被災地支援看板担当まで
info@justyweb.com
ファックス:03-3819-8862

東北地方太平洋沖地震 被災地支援看板

東北地方太平洋沖地震 被災地支援看板

1月 12

あけましておめでとうございます

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皆様、あけましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いいたします。

年々、地方からの激安型の看板業者さんの進出が増えていますが
弊社は、東京が地元ですので東京という地元密着型の
看板店を目指して引き続き頑張っていきたいと思います。

地方の業者さんは景気が悪くなると、ちょくちょく東京に出てくるんですが
いかんせん、たいてい長続きしません。看板とのおつき合いは
少なくとも5年以上になりますから、メンテやリニューアルの事を
考えたらやはり東京が地元の業者さんが一番です!

今年もスタッフ一同、誠意と安心施工を心がけ頑張りますので
ご愛護の程、何卒よろしくお願いいたします。

〜2011年・営業メニュー〜

看板の製作と施工や修理
ネオンサインの製作と施工や修理
LEDサインの製作と施工や修理
商業施設のLED蛍光灯化やLED照明化の推進活動と施工
亜鉛鉄板の箱文字の製作と施工や修理
窓ガラス用のビジュアルシートの製作や貼り込み
ビルのテナント看板の製作や交換作業
会社の受付用の看板や社名板
屋上広告塔の開発と施工や修理
デジタルサイネージの筐体製作とコンテンツ制作
商業施設の什器の製作
空気で膨らむ立体造形看板「エアロクラフト」の販売と施工
などなどです。

8月 18

SIGN AND DISPLAY SHOW 2010

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静野です。

暦の上ではもう秋なのに、相変わらず溶けてしまうぐらい暑い毎日が続いていますね。みなさん、夏バテになったりしていませんか?

さて、今年も我々看板業界にとっての1大イベントが近付いて来ました。

【第52回サインアンドディスプレショウ2010|SIGN AND DISPLAY SHOW 2010】
http://www.tokobi.or.jp/sds2010/

今年も舞台は東京ビッグサイト。最新の機材や新しい商材にいち早く触れることが出来るイベントとして、毎年大勢のサイン業界の関係者がここに集まります。もちろん、弊社のスタッフも毎年必ず勉強に訪れていますよ。

ここでしか会えない地方のメーカーの担当者の方とお話が出来るのも、もう1つの大きな楽しみだったりします。取引させて頂いている業者さんは全国に広がっているので、地方のメーカーさんになると、中には毎年ここでしか会うことの出来ない方もいらっしゃるんですよね。

提案の幅を広げる意味でも、新しい発見が今年もたくさんあると良いなと思います!

7月 13

DSJ2010

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写真は6月9日(水)〜11日(金)にかけて、幕張メッセで開催された『デジタルサイネージジャパン 2010』の様子です。

【デジタルサイネージジャパン 2010】 http://www.f2ff.jp/dsj/

3日間トータルで13万人を越える人々が詰めかけたそうで、改めてデジタルサイネージへの注目の高さを裏付ける数字となりました。時代の流れが「デジタルサイネージ……なにそれ?」という段階から、定着・普及の時代へ着実に前進していることがひしひしと感じられますね。

身近で体験出来るデジタルサイネージというと、やっぱり品川駅でしょうか。まだ「言葉では良く耳にするけど実物は見たことないんだよね〜」という方がいらっしゃいましたら、一度、品川駅のコンコースをご覧になって見てください。広告が“動く”ことのメリット・デメリットが、きっとお分かり頂けるんじゃないかと思います。

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