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看板デザイン(LED・ネオン)のジャスティ - 看板BEFORE AFTER


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ひなた動物病院 様 バックチャンネル仕様のLEDサインで、昼夜を問わず集客アップ!


ひなた動物病院


金属製の箱文字の裏側にLEDモジュールを取り付け、文字の後ろ側を発光させるLEDサインは、大変人気のある仕様の1つです。

今回、弊社の事例の中からご紹介する『ひなた動物病院』様は、そのバックチャンネル仕様のLEDサインを大々的にフィーチャーした案件。

明るい日中でも立体感のある箱文字が映えますが、夜間もLEDの照明が壁面を間接的に照らすため、また日中とは違った表情を見せてくれます。


POINT !!

写真1-b 写真1-a


ファサードサイン


お店の“顔”となるファサード部分には、バックチャンネル仕様のLEDサインを設置しました。

箱文字はお弁当箱のように上下に分かれており、受け側となるベース部分にはLEDのモジュールを、そして上に被せるフタ側の部分にはオレンジ色のカッティングシートが貼ってあります。

ロゴには可愛い犬猫のシルエットと丸みを帯びた丸ゴシック体を用い、初めて訪れる方にも親しみやすい雰囲気づくりを心掛けました。

写真2-b 写真2-a


診療案内パネル


アクリル板を用いた診療案内パネルは、特にクリニックのお客様に人気がある定番のサインです。

アクリル板は、壁面から金物を使って少し浮かせるのがポイント。壁面との距離を離すことによって、パネルに立体感が出て見た目がより美しくなります。

現地でお打ち合わせをさせて頂く際は、左の写真のように原寸大の紙などを用意して、壁面に対して設置予定のサインがどれぐらいの大きさになるのか、事前に確認して頂きます。

写真3-b 写真3-a


室名表示サイン


似たような入口が複数並んでいる場合には、室名を明示するサインが必要になります。

素材には文字や模様のカタチにカットしたカッティングシートや、アクリルやステンレス製のパネルを用いる場合が一般的です。

今回は診察室の番号を示す数字と、犬猫のカタチにカットしたカッティングシートを貼り込みました。

協力:ひなた動物病院 様


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